日本代表ニュース

2009年07月31日

走れ走れ走れ!

明日の相手はジェフリザーブ。若くて走れるチーム。決して圧力のある相手ではないと聞いてる。しかし油断大敵!長崎より現在は上位のチームだし、ここを勝利し連勝だな。

そうそう昨日は田上渉君とやぼな話しで会った。ケガの絶えない渉君だから、プロになってからは、毎月の半分を練習後に治療をしたり、マッサージに行ってると聞いた。練習後のロングランと体のケアを欠かさない渉君にプロを感じた。後は食事だけをしっかりやって欲しい。
焼き肉好きな渉君だから、また一緒に食べたいけど、今はプロだから、気軽には誘えない。『焼き肉行きましょう!』と連絡あればななぁ(笑)いつでもオーケーなんだけど。暇やし。
頑張ってな、選手たち!
  
Posted by 石橋 亙 at 14:49Comments(1)

2009年07月31日

もっちゃん

中学、高校時代に、私を弟みたいに可愛がって下さった、もっちゃん(^^ゞ
高校時代に私の母が病気で1ヶ月ほど入院した時に、高校3年のもっちゃんは、一年生の私に毎日お弁当を作って下さった。今でも『あの時のお弁当は、私が作ったとやっけんね!私の母が作ったとじゃなかとよ!』が口癖。
はいはい、旨かったですが私の口癖。本当の兄弟じゃないけど、今でも姉みたいに慕えるし、恋人みたいに好きな方だ。
もっちゃん、今でも大好きだからね(^ε^)-☆Chu!!
  
Posted by 石橋 亙 at 00:05Comments(0)

2009年07月30日

美味すぎる酒!

夕方から散歩をしていたら、いきなり全く知らない携帯が鳴った。
恐る恐る電話にでたら『亘君?私よ、もっちゃん!』えっ、あのもっちゃん!
『はい!亘です!』と慌てて言ったら『飲むよ』
んな、いきなりかよ、でも『はい!で面子は?』と聞いたら『けんじ君たちとさ、来るね?』ときた。
けんじさん!伝説の先輩!口聞くのも遠慮した、けんじ先輩と飲める!『もっちゃん、行きます。絶対行きます。場所は?』
けんじ先輩は、8時すぎに登場。中学校時代に何百回とスタートダッシュのトレーニングで挑んだが、結局一度も勝てなかった、浦先生の秘蔵っ子と言われた先輩。もう尊敬の域を越えた先輩。中学校時代の持ちタイムなら私が勝利しているけど、クラブの人望なら、けんじ先輩は数百倍の人望がある。私にとっては、伝説的な先輩で、一席を持てる喜びに浸った。
勿論、他の先輩も同席されたけど、けんじ先輩と飲んだ事は、私には感激。OB会では挨拶しか出来ない方なんだから。

しかし、いきなりのもっちゃんからの電話で、楽しい夜を過ごせた。
  
Posted by 石橋 亙 at 23:53Comments(0)

2009年07月29日

内部告発①(笑)

さて保険を離れてひと月が経った。保険代理店の代表という立場もあり保険会社の事とか代理店のことはあまり語らなかった。
以前のブログで「生命保険は高い」とか「自動車保険は通販でもいいのでは」と書いたら、たくさんの問合せを受けた。皆さんが保険を真剣に考えられていると嬉しかった。

さて今日から暫くは保険の話しをしながら、私自身の反省と今後の指針にしたい。

まず第一回目は、搭乗者傷害保険の入通院特約。お暇なときに自動車保険証券の搭乗者傷害保険の入通院特約をじっくりと確認して欲しい。
殆んどの契約が部位症状別払い特約となっていないか?

この特約の意味を完全に説明している代理店は何割だろう。そしてこの特約の意味をきちんと理解している契約者は何割だろう。

まずこの特約は自動車事故で怪とか死亡したときに払われる特約。つまり傷害保険である。
傷害保険を請求したことのある方ならお判りだと思うけど、普通の傷害保険はケガをして病院に通院した日数を支払う。
つまり一日5000円の通院保険に契約した方が、20日通院すると10万円の保険金が受け取れる。

ところが自動車保険での部位症状別払い特約は傷害保険でありながら通院日数ではなく、ケガの部位と程度で保険金が確定して支払われる。
たとえば自動車事故で腰を打撲とか、胸を打撲、クビのムチ打ちで20日通院しても5万円というふうに支払い保険金が確定している。
100日通院しても5万円である。

それに比べて、日数払い特約だと通院した日数に保険金額を乗じた日数を受け取れる。

どちらがもしものケガに優位かというと、私なら絶対に日数払い特約を選ぶ。しかし保険代理店は部位症状別特約を客に売る。売っている。

何故か?

保険会社の体質だからかな(笑)

この体質あたりはまた明日。

証券見て見てくださいな。もしもの時の保険ですぞ。  
Posted by 石橋 亙 at 23:12Comments(0)

2009年07月28日

カムバック!

今日はいろいろ有ったから、飲んだ。若い頃は大阪で半端者だった友人&客。
『イシさん、保険で早くカムバックせんや。事務所行ってもあんた居ないと落ち着かないばい。それと、事務所の賞状はさ、おいが明日外してくるばい。あんたの名前の賞状はあの事務所には似合わない。あんたが居ないとに』と強い口調で語った。普段はおとなしい奴なねに。『どうしたん?』と聞いたら『んにゃ、あんたのおらん事務所はつまらん。』と淡々と語ってきた。『イシさん、はよ代理店せんね』と駄目だし食らった。
私みたいな半端者を慕ってくれる。私みたいな、いい加減な者に慕ってくれる。

カムバックか・・考えてみるか。夏休みが終わったら。今は暑いから、保険はやりたくない。まだまだ、やらない。

帰りに『俺、イシさん代理店やらないなら兄貴さんとこに代わるけん』と言った。
もう、好きにして。兄貴から挨拶されたらしい。
しょんなかたいな(T_T)
  
Posted by 石橋 亙 at 23:23Comments(0)

2009年07月28日

トヨタ2000GT

1969年のトヨタ2000GTを持っている。プラモデルだけど。
現在でも2000万は下らないはず。

若い方は知らないかも。これ国産です。

ちっともエコではないけど、今から40年以上前にこんな車を日本でも作れたんだよね。

プリウスが爆発的に売れているけど、プリウスが納車されても絶対にドキドキ・ワクワクはしないわな。
なんか燃費ばかり気にして、生活するのもいかがなんだろう。

エコな生活と言って、大型電気店に車を駐車して他店に買い物に行く人を知っている。
こんな人がエコなの?
私には、品がないとしか写らない。他人に迷惑かけてまでエコ?
エゴじゃ。

まぁ、こんな車はもう二度と出てこないんだろうな。
  
Posted by 石橋 亙 at 01:22Comments(2)

2009年07月27日

ソーラー充電器(^^)v

昨日、V・ファーレンのホーム戦で購入した携帯電話用のソーラー充電器を早速使用したけど「これ、いいわ(^^)v」

私みたいに夕方前に携帯に充電が必要な方にはお薦めね。しかもソーラー充電と言いながらも実はACからも充電出来るから、いざと言うときの為にバッグに忍ばせておけば安心!(^^)!

そうそう、昨日は伝庄モデルと書いたけど、本体を購入するとお気に入りの選手の背番号のシールが貰えます。
昨日は渉君にしようか、伝にしようかと悩んだけど、最近は充電が満タンの伝なら直ぐに使えるという簡単な理由で伝に決定。

もう渉クンは放電しっぱなしで、そろそろV・ファーレンは渉クンを充電しないといかんなぁ。

それに比べたら伝は満タンに充電しているから、そろそろ放電しないと壊れてしまいそう(笑)
準備万端(ジュンビバンタン)ですよ。伝は。
※ジュンビマンタンでは無いからね(-_-)zzz

次のホームでは、田上モデルを手に入れる。

ちなみに、私の友人のあゆむんさんは、全選手を購入しそうな勢いだった(ーー;)

ソーラーハウスにでもする勢いかも(笑) たぶん。
  
Posted by 石橋 亙 at 23:21Comments(2)

2009年07月27日

後期第4節 VVN vs FC琉球

みゆたんのブログからパクリました(^^)v
http://ameblo.jp/sakkabakahitosuji/

みゆたん、ごめんなさい(T_T)
V・ファーレン長崎の勝利をお楽しみください。
  
Posted by 石橋 亙 at 21:52Comments(1)

2009年07月27日

猫になりたい

朝から用件を済ませ、高速のパーキングで昼食。目の前に野良猫。
空を見上げている野良猫。
生きて行くのに必死と感じない野良猫。
なんか、無職の自分と重なった。
自由とは、なんと不自由なのかと。野良猫も本当は不自由なんじゃないかい。
  
Posted by 石橋 亙 at 14:05Comments(4)

2009年07月27日

騒々しい!

なんか、周りが騒々しい!うんざりしている。月曜の朝だと言うのに。朝から、ある会社の社長から電話を貰った。『いやな、お前の兄貴さんがうちの事務所に先週みえて、保険を兄貴んとこで管理させてくれと言われた。なかなか切れる兄貴さんやな。保険を兄貴さんとこに変えるけんな。お前も兄貴さんとこに戻れ』と言われた。
んな、アホな!
あれほど、保険代理店をしている次兄には、私の契約している方にはアプローチをしないでと伝えていたはず。確かに次兄からは『うちの事務所に入れ。条件を言え。役員でよか。保険営業はしないで事故処理と息子を育ててくれ』と言われていたが、今は出来ないと断りをいれたはず。
次兄に電話を入れた。『契約の意思決定は契約者にある。契約者はお前が居ない代理店なら俺んとこで構わないと言われた。』とキッパリ言われた。
『亘、契約者に感謝せんばぞ。お前ば待っとらす。保険の仕事をせんか。』と諭された。確かに次兄は保険営業では尊敬に値する。話法、行動、知識、経験は私が託しているスタッフは足下にも及ばないかも。しかし、若いスタッフにも意地と根性はあるはず。私が直接に電話して喝を入れたいが、それは干渉し過ぎ。
次兄は動き出したら停まらない。私が一番知っている。
そんなに、稼いでどうするのさと言ってくる!頭きた!
  
Posted by 石橋 亙 at 11:37Comments(0)