日本代表ニュース
おやじギャグ

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2010年02月09日

わかる人に判ればよい

体重100キロを超える選手がこんなスピードで動くから、やっばり凄いプレーとなる。

スピードトレーニングはやはり大切。

もう判る人が判れば良いと思って載せます。


  
Posted by 合同会社アシスト(福祉事業) (有)ファミリーネット(保険)              石橋 亙 at 00:48Comments(0)

2010年02月08日

最悪の結末の絵を書く

事故を受けたら解決までの絵を書く。しかも最悪の場合を想定して解決までの段取りの絵を書く。頭の中で書いたものを机上に落とす。

土曜日の深夜に友人から電話が鳴った。事故やなの思いで電話をとった。

『イシさん、私のとこの従業員の奥さんが事故にあったけど契約している代理店事務所は電話が通じない。どうしたらよか?』と言われた。

『まぁ、私に手伝えでしょ(笑)よかですよ、私にできる事なら。で被害者の電話番号は?』で事故対応に入った。まぁ、私の客では無いのでアドバイスかな。

被害者に電話を入れたら、まぁ厄介な事故だった。厄介で有ればあるほど代理店冥利に尽きるから、正直言って楽しい。

さて事故の経緯はこうだ。被害者と被害者の子供が駐車場で停止していたら、後ろから激しく追突された。
驚いた被害者が車から降りて、追突した若者2人に警察を呼び事故対応をしようと言ったら、『無免許なので許してくれ。修理代は払うから』と言った。

被害者は未成年で無免許なら警察ざたにしたら可哀想と思い、加害者の所在と名前を聞いて別れた。
しかし家に帰りついたら子供が頭が痛いと言い出し、不安になり夫に電話した。夫は代理店に電話するが、連絡取れずに、最後は私の出番と為った。

被害者に話しを聞いて、『とにかく明日の朝に代理店さんに連絡取れなかったら、また電話下さい。そして私の事務所で加害者・被害者双方集まり話しましょ』でその夜は終えた。

翌朝、被害者から電話があり代理店には連絡がつかないとの事だったので、加害者に電話をして私の事務所で話した。

私は話す前から最悪のパターンを想定して話しを進めた。

『被害者の治療費、慰謝料、車の修理代は貴方が払えますか?警察届けないと保険が使えない。警察に届ければ貴方が保険に入って無くても被害者の契約している保険で処理出来る。もちろん、保険会社は貴方に後で被害者に払った保険金は請求するけどね。被害者救済が先やし』と話した。

若者は『自分は先月やっと保護観察が解けたばかりです。いま警察ざたに為ったら間違い無く少年院です。かかった費用は絶対に払って行きますから。警察は勘弁して欲しい』となはした。

同行していた母親も『必ず払わせますから、警察には』と訴えた。

私は『なら、今からかかる費用全額を親兄弟が全額払うと言う根拠は何ですか?お母さんは生活保護うけての生活でしたね。保証人になれますか?また息子さんが他の件で少年院に行ったら被害者への賠償は誰がしますか?』と話したら、『俺が少年院に行かせたいとか!』と私に食ってかかったから、『そうやね、お前みたいな無法者で親鳴かして、困った時だけ未成年面する奴は許せんね!お前は加害者やろが!親泣かせた上に他人の被害者までけがさせて、自分だけ助かる事しか考えん奴は許せんね!』とハッキリ言った。

私は若者も助けてあげたい。少年院に送るのは私の権限でもない。
ただそこには、反省と心からの誠意が必要。

『なぁ、被害者にさぁ、俺は少年院は仕方ないです。怪我された子供さんの治療の為なら警察行きます。』くらいの話しなら、被害者も話し聞くよと若者を諭すように話した。

続きは、また明日。疲れた(泣)
  
Posted by 合同会社アシスト(福祉事業) (有)ファミリーネット(保険)              石橋 亙 at 22:57Comments(0)

2010年02月08日

汗かかないから!

金にならない事には汗かかないから、汗かいたことないから、『だいたい、何で代理店が保険金請求書やら、写真やら客んとこ行って貰わないといかんの』との発言になる!


アホか。







汗かいて保険契約で這いずり回った事のない、アホなやつの意見やろ。



まぁ、残念やけど、こんなアホの意見がまかり通るのが、今の保険会社かも知れない。



あーーー、腹立つのり!






と、親父ギャグ(泣)







寝ます!
  
Posted by 合同会社アシスト(福祉事業) (有)ファミリーネット(保険)              石橋 亙 at 20:52Comments(5)

2010年02月08日

浦島太郎

何か損害保険の世界から半年強離れて復活したら浦島太郎に為ってた(泣)
火災保険の構造の判定級がぁ(泣)
そんな事は知識と学習で済む。しかし、『顔の見える代理店であり続ける』との事業方針を貫いてきた私には納得行かない、お客様も納得出来ないだろう改正があってた。

何と、事故を起こし、保険金請求書類は事故センターが事故を起こしたお客様に郵送されて、お客様は初めて見る保険金請求書を見本を見ながら記入し、事故センターに郵送しなくては成らなくなっていた。

従来はお客様が事故を起こしたら、我々代理店がお客様を訪問し、アドバイスをして、写真・免許証などを集めて、保険金請求書を書いて頂き、『安心して下さいね』の一言を添えて、請求書類を事故センターに送り、保険金をお支払いしていた。

今回の改正を実行したら、お客様から事故連絡を受けたら『では速報を伺います。支払いについては事故センターが書類送りますから、記入して送り返して下さい』で完了!(泣)






通販やん!(--;)

代理店、顔なんか見えない。そんな仕事してて、満期継続の時だけ『今年も宜しく、すりすり』かよ!

高齢化が進む現在、に逆境してない?
高齢者のお客様が事故した時にも同じ対応かい?

例えば家財保険に契約されてる方がメガネを破損されて保険金請求された時に、電話だけで『壊れたメガネの写真と新しいメガネの見積書をとられて、事故センターに請求書と一緒に郵送されて下さい』かい!?

お婆ちゃん、お爺ちゃんがカメラ、デジカメを持って無かったらどうする?私の婆さんは持ってない!
なら一人暮らしの婆さんはどうするの?誰かに頼んで写真を撮って貰ってセンターに送れってか!
しかも、請求書初めて見る高齢者に、あんな小さな文字の説明!







アホかぁ!

顔の見える代理店の意味が判るかなぁ。

私はこんな改悪は受け入れない。

古くても、金にならない事故処理に汗を流す。
お客様の『もしもの時』に汗かかないで、いつ汗かくんだ!

もしもの事故の時に、家族以上の相談相手になってきたから、代理店制度は成り立ってきたのではないのか?

親身に為ってきたから、『通販じゃ不安。やっぱり代理店さんが居ないと不安よね』の、代理店を支持されるお客様の支持は絶対に受け入れて貰えない。

時代の流れと、このブログを見て笑っている、そこの代理店さん。貴方はどう思いますか?
そう、貴方よ。

こそこそしてたら損害保険、特に自動車保険は通販に流れますよ。確実に。今でも130%の増収率で通販は伸びているのに。そこの代理店様。貴方は自動車保険は前年比は130%以上で伸びてますか?

へらへらしてたら、終わりますよ。こんな改正と言う改悪を受け入れたら。

顔の見える代理店と謳う代理店なら、受け入れたら駄目やろ(T-T)

受け入れるなら、顔の見えるなんて言う看板下ろせよと言いたい。

アマやん。そんな事受け入れたら。プロ代理店からアマ代理店にしたらぁ(泣)

俺、間違ってるかなぁ?
時代遅れかなぁ?
  
Posted by 合同会社アシスト(福祉事業) (有)ファミリーネット(保険)              石橋 亙 at 20:34Comments(0)

2010年02月08日

女性が(笑)

平成22年度の長崎県の市町村・郡部の世帯数と人口総数、男女比を調べてたら面白い数字がならんだ。
「こりゃ、長崎県の若い男性は良い思いせんばですね(笑)」と隣の黒ちゃんが言っている(笑)

女性の方が多い。こりゃ、若い女性は頑張って婿殿を探さんと・・・・・・(笑)

もう、理想から少しだけ妥協しないと・・・・(泣)

暇なときに、男女の年代別構成比でも探します。
しかし1万人も女性が多かったかぁ・・・ふっふっふっふっ(笑)


市郡名  世帯数  推計人口総数  男     女
長崎県計 567,634   1,431,740  667,358   764,382

長 崎 市 188,864    444,160  203,497   240,663
佐世保市 101,958   251,413   117,967   133,446
島 原 市 17,419     47,919   22,094   25,825
諫 早 市 51,053     141,263   66,478   74,785
大 村 市 34,325      90,229   42,915    47,314
平 戸 市 13,424      35,319    16,251   19,068
松 浦 市 9,527      25,285 1    1,918   13,367
対 馬 市 14,255     34,648    16,746   17,902
壱 岐 市 10,707     29,436    13,856   15,580
五 島 市 20,262     40,782    18,759   22,023
西 海 市 12,124     31,692    15,340   16,352
雲 仙 市 16,019     47,701    22,494   25,207
南島原市 17,895    50,759    23,365   27,394
西彼杵郡 26,593     72,506    34,447   38,059
東彼杵郡 12,884     38,960    18,251   20,709
北松浦郡 10,426     27,332    12,640   14,692
南松浦郡 9,899      22,336    10,340   11,996

  
Posted by 合同会社アシスト(福祉事業) (有)ファミリーネット(保険)              石橋 亙 at 10:20Comments(4)

2010年02月07日

ガマダスリーグ

昨日の早朝に仲間である、もっちゃんのお父様が他界された。昨日・今日とガマダスリーグの観戦を予定していたけど、もっちゃんの大事は俺の大事と、通夜・葬儀と参列させていただいた。

V・ファーレンは昨日は残念ながら鳥栖に敗戦していた。でも阿部ちゃんの活躍が嬉しかった。新しい選手の活躍がチームを活性化させ底上げが図れるし、今年も期待している。

今日は福田 涼選手のいる三菱重工とは引分と聞いた。

「うーん、Jを目指すチームとしては・・・・連携がまだまだとは聞いているけど、個人の力でねじ伏せろよ」みたいな気分に為ったのは正直な気持ちだ。

開幕までひと月以上もあるから心配ないとは思うけど。心配では無くて不満(笑)
オールアマには勝てよの思い。

来週も行けそうも無いので、シーズンまでチームを見るのはお預けとなった。

しかし、今日はビッグなニュースを聞けたから良しとしよう!(^^)!

いよいよかな(^^ゞ

  
Posted by 合同会社アシスト(福祉事業) (有)ファミリーネット(保険)              石橋 亙 at 18:17Comments(2)

2010年02月06日

塀の上を歩く

私は若い時から渦中の小沢幹事長を支持してきたし、今も支持している。昭和最後の代議士とかの形容される小沢ファンは多い。田中角榮元総理大臣を師とした政治手法は数の力が政治を動かし、天下を取るとの信念は揺るがない政治家だ。
そして豪腕で繊細かつ、大胆。今回も検察と真っ向対立と外堀を固めたと対立姿勢を見せ、そして事情聴衆に応じた。攻めと守りに小沢流が垣間見れた。

間違いなく黒だと思う。しかし塀の内側には落ちなかった。非難する圧倒的な声を受け入れながらも、信念の為に幹事長職も議員も辞職しない。ここ最近の総理大臣、大臣がトラブルが起きると辞任してきたが、小沢幹事長は全く動ず、真正面からの突破で不起訴処分を得た。

間違いなく黒と私は思う。

しかし塀の外に着地した。

私は塀の上を歩く政治家には信念を感じる。本気を感じる。

灰色と言われても信念を変えない小沢一郎をまだ支持している。

ただ政策全てを支持はしていない。外国人参政権とかは、基本的にはもっと議論すべきと思っている。

私も数年前に仕事で検察の取り調べを受けた経験がある。あの数時間の緊張感を味わった者は必ず強い。

塀の上を歩く人生は本気でなければ歩けない。

昨夜の小沢幹事長の会見を見て、強さを感じた。
  
Posted by 合同会社アシスト(福祉事業) (有)ファミリーネット(保険)              石橋 亙 at 14:14Comments(0)

2010年02月06日

「夢」を与える

毎年130名の選手が退団し、130名の選手が入団。そして平均26才前後で70%が退団するJリーグ。
その殆んどの選手が在籍期間は4年と言われているJリーグ。

年俸はプロABCの区分で契約されていると聞く。

プロAの選手は最低年俸は480万以上と規定があるが、プロB・プロCの選手には最低年俸の基準は無い。
つまり年俸100万円のプロ選手も存在するという事になる。JFLの企業チームの選手よりも年俸の低いJリーガーが存在する。

子供達の将来の夢は? と問えば、プロ野球選手とかプロサッカー選手となるんだろうけど、Jリーガーの平均年俸とか平均在籍年数等を知ったら・・・
もちろんお金を稼ぐという事だけが将来の夢では無いとは思うけど、生活に不安を感じてのプロでは、夢を与え続けるのは難しいものとなりはしないだろうか?

なぜJリーガーの年俸が低いのかの問題は。答えは簡単。チーム収入がプロ野球に比べたら断然に低いからだ。
なぜ低いのかとかを言い出したら、多くを語ることになるけど、地域の行政からの支援が取り付けられないと、Jリーグに参入できないという辺りから、プロ野球とは異なる。

本来は事業としてのチーム運営が基本とすれば、地域の行政云々は私には論外。
1980年代に日本ではスイミングスクールがブームになり、大手企業もこぞって参入した。その反動で公的プールで細々と運営していたアマのスイミングスクールは撤退を余儀なくされた。

もちろん大手企業はスイミングスクールを事業として捉えたから、自前のプールを全国に展開していった。
どこも地域行政の支援などは受けなかった。それでも、事業としてのスイミングはご存知のように世界で戦えるスイマーを多く輩出し、水泳王国とまでは行かないが、充分に世界と戦っている。

私の持論はプロサッカーチームで事業を展開するのであれば、自前のスタジアムを自社でだ。
もちろんV・ファーレンに今すぐとは言わないけど、いつかはV・ファーレン長崎スタジアムを作り、チームとスタジアムの運営で独立独歩を目指して欲しい。

なぜヤンキースがスタジアムを新しくしたのか?

なぜホークスはスタジアムを運営しているのか?

行くだけで「夢」みたいな空間を提供する事での集客を必要と感じ、実現することが収益を生むと判断したからだ。
ヤフードームに初めて行ったときの感動を経験した人なら判るはずだ。

夢を与えるには、壮大なプランが必要だとつくづく感じる今日このごろだ。
  
Posted by 合同会社アシスト(福祉事業) (有)ファミリーネット(保険)              石橋 亙 at 00:13Comments(0)

2010年02月05日

脈々と

時の流れを感じ、自分の仕事は・・・と感じた日だった。

夜に古いお客を訪ねた。もう15年前からのお付き合いをさせて頂いている。しかしここ数年はスタッフに任せていたので、私は久しぶりの訪問だった。

突然の訪問に驚かれた。「イシさんプロ保険から身を引いたと聞いて驚いてました。何でまたぁ!」みたいな話しから、「なるほどですね。うちはイシさんに感謝してるし。娘も」と涙ぐまれた。

「奥さん子育ては難しく考え為さんな。有るべき姿を一つだけ徹底して躾けてみらんね。そして子供と一緒に勉強したらよかたい」と15年前に語ったことを今夜は二人で語った。

「イシさんの言った意味が今に為って判るんです。毎年必ず私に言ったですよね。あるべき姿の躾と、子供と学べ。おかげで子供は昨年の大学受験で国立の医学部に入学しました。私、若いお母さんに聞かれるんですよ、どうしたら母親一人で子供を医学部に合格できるように育てられたかって。だから決まって言う言葉は、あるべき姿の躾と、子供に学べ、というイシさんの言葉です。」と話してると言って下さった。

私はこのお客様の娘さんと知り合ったのは15年前。母と二人で生活されていた。まだ2才くらいだった。
今の生活と将来の生活に不安を抱えていた親子だった。

こうして思い出しながら書くと、涙がとまらない。また明日書くことにします。
あるべき姿の話しを実行してくれた親子に感謝している。脈々と伝わりますように。  
Posted by 合同会社アシスト(福祉事業) (有)ファミリーネット(保険)              石橋 亙 at 01:31Comments(0)

2010年02月05日

トレーニングマッチ

毎日朝から10件以上のお客様宅の訪問をノルマに動いている。最近の私を支えているのは、「まぁ、金という財産は無いけど、お客様という財産はあるなぁ」かな。
今日も感動した事があり、感謝した。

そんな日々の忙しさはある意味嬉しい。

昼から一旦事務所に帰ったら福祉の責任者の黒ちゃんがパソコンとにらめっこしていた。
しかも気難しい顔。こりゃ、疲れているなと思い「黒ちゃん、気分転換に外に出ようか? 広いとこに行って気分転換しよっ」と連れ出した先は、寒風吹き荒れる県総グランドのスタンド(笑)

そうV・ファーレンのトレーニングマッチを聞きつけていたので、鎮西高校とのトレーニングマッチを観戦に行った。
朝から観戦に行こうと思っていたけど、黒ちゃん仕事しているのに一人でコッソリは気が引けたから誘った。寒がりの黒ちゃんとは知っているけど、一人仕事をサボるのが気が引けたし。

鼻水を垂らして、そんなに興味も無いV・ファーレンのトレーニングマッチを観戦していた黒ちゃんには「何にも悪いことしてないのに、罰ゲーム」を喰らっている気分だったろう(笑)

もう二度と誘っても絶対に行かないと思う(笑) その証拠に、身体を温める為に寄ったモスでコーヒーを飲みながら言った黒ちゃんの一言。もう二度と行きませんを期待していたけど、V・ファーレンを好きな私に遠慮して言った言葉。気を使ってくれた言葉、いやこんな寒いときには二度と誘うな!の暗示の言葉。

「石さん、やはりサッカー観戦は・・・・」












「6月過ぎですね。温かくないと・・・・ですよね」だった。

私は、「こんな寒い日にガタガタ震えながら練習とかを国見とか島原に見学するとさ。しかも土日の休みに。ガソリン代とか使って。だから、公式戦でコロッと負けると、このーーーーーーってなるとさね(笑)。まぁ可愛さ余って憎さ100倍かな」と笑って話した。

新チームのV・ファーレン長崎を初めて見た感想は、「今から今から」が今日の感想。
どんなチームに変貌するのか楽しみ。若い選手が目立ったトレーニングマッチだった。
土日のガマダスは行ってみよう。

余談だけど、見学に来ていた顔見知りの方から、「どこの組の方かと方かと思いましたよ(笑) お二人で居ると」と駄目だしを喰らった。
とても保険関係者、福祉関係者には見えない!と言われてしまった。確かに、意識してそんな服装をしている。自分でも最近はそう感じている(笑)

まぁ、新しいタイプの保険屋と福祉だ(笑) 中身で見てください。








  
Posted by 合同会社アシスト(福祉事業) (有)ファミリーネット(保険)              石橋 亙 at 01:03Comments(5)